2009年03月30日

「トライアングル」最終回(緋)

ベテラン俳優のあたりが犯人じゃないか、と安易に推理していたが、なんと!

とりあえず初回は見ておこう、と思っていたくらいのドラマだが、結局は最後までひきつけられてしまった。
設定や内容は、新鮮味溢れるというところまではいかなかったが、視聴者にとって、こういう駆け引きで展開されるドラマは面白い。
推理ドラマとしての要素だけでなく、キャラクターたちの人間関係も充分描いていた。

江口洋介を始めとした男優陣の演技は見ごたえあるものだった。
また、『医龍』でも有名な澤野弘之の音楽が、時には切なく、時にはハラハラするドラマを盛り上げ、とても良い効果を出していたと思う。
(緋炎)
ブログパーツ
posted by 緋炎 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月22日

「トライアングル」最終回

ま…まさか、あの人が真犯人だったとは…!!!

すっかり“彼”が犯人だと思っていた矢先の大どんでん返し。
やられたっ!と地団駄を踏むと同時に、その鮮やかな裏切りに爽快感さえ抱いてしまった。
非常に面白いドラマだった。

稲垣吾郎のポジションが中途半端だと最初は思ったが、最終回を観て、あのトリプルチームだからこそピタリと枠にはまったのかもしれない、と思えるようになった。
まさにトライアングルだったわけだ。
くろすけ、頑張れ〜!と思うようになってしまったのも不思議である(苦笑)。

最後までドキドキハラハラの展開を引っ張ってくれたストーリーには感動した。
豪華な出演陣もさることながら、飽きさせないストーリー展開は、まさに原作の底力と脚本の威力によるものだろう。

ツッコミどころがないわけではなかったが、1話分を逃しても展開についていけなくなってしまう秀逸な作りは、まさに見事としか言いようがない。
まんまとハマって見てしまった(笑)。
(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月12日

「トライアングル」第10話(緋)

最初の頃は「なかなか話が進まない…」とやきもきしていたドラマだが、中盤以降はしっかり惹きつけてくれるストーリー展開になっている。

それにしても、最近は江口洋介の活躍が目立つように思う。
スペシャルドラマ・連ドラ・映画の主演も多く、舞台にも出演している。
また、この「トライアングル」は関西テレビが制作していて、江口洋介は同じく関テレの制作の「アンフェア」に出演していたため、このドラマは彼の主演ありきで企画されたドラマなのかもしれない。
”犯人は一体誰か”というテーマで、警察の内部の人間や怪しい人物が沢山出てくるのは「アンフェア」を思い起こさせるが、その演出・展開にはつい見入ってしまう。

ただ、パリ・上海でのロケというのはやっぱりもったいなかった気がするが…(苦笑)
(緋炎)
ブログパーツ
posted by 緋炎 at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「トライアングル」第10話

まさかの展開!
ヒロインが、ドラマ途中でクランクアップ(死亡)とは…!(笑)

それにしても、北大路パパや秋山蔵之介ら今までいぶかしんでいたメンバーが、次々に良い人に塗り替えられていく手法はなかなかのものだ。
これでいよいよ犯人は大杉パパ1人に絞られたということか。
あるいは、予想外の展開が待っているのだろうか。

次回が気になって仕方がない。(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月07日

「トライアングル」第9話

前回の予告で銃口を向けたシーンが一瞬映ったのだが、本編ではそれがカットされていた。
大杉葛城パパが撃ったのか、はたまた江口郷田が撃ったのか、視聴者を撹乱させるためだろうか。
しかしながら、個人的にはそのどちらでもないように思う。
だから敢えて銃口シーンをカットしたんだろうなぁ…。

彼女はてっきり死んだのかと思ったのだが、次回予告を見る限りでは生きていたようだし(苦笑)、やはり主役級は死なないということか。

なんだかんだで結局、毎回面白く見ているこのドラマ。
犯人が分かるようで分からないギリギリのバランスが非常に小気味良く、しかも「結局はいい人だったんだ…」という各人物像の表現も上手い。
いよいよ終盤戦に突入だが、最後までこの勢いで魅せて欲しいと思う。(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月28日

「トライアングル」第8話

意外な人物が犯人にあがってきた。

上海滞在中の黒木のアリバイ、搭乗名簿に記載されていたまるすけの名前、葛城の父と繋がっていた秋本、黒木に電話連絡をしていた宮部、黒木と一緒にいた唯衣…誰も信じられないどころか、誰に対しても強い疑いを抱くようになってしまった郷田。

壊れかかっていた郷田をもう一度再生したのが、佐智絵の遺体が発見された現場だった。
郷田を助けたのは、もしかしたら佐智絵自身だったのかもしれない…とさえ感じられるような上手い展開だった。

このドラマも某大河ドラマ同様、江口洋介や広末涼子など主演陣の顔面アップ映像が多用されている。
しかしそれをクドいと感じさせないのは、間に挿入される過去の映像とカメラアングルによる…つまり、演出の妙ゆえだろう。
ここら辺は「天地人」の演出家は見習って欲しいところだ。(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

「トライアングル」第7話

今回、初めて泣いた…!
相手が堺雅人さんでなければ、ここまで泣けなかっただろうけど。
最初はかな〜り胡散臭い人物として登場したのに、まさかあれほど“いいおにーちゃん”で亡くなるとは予想以上だった。
「上海に会いに来てくれて、ありがとう」
っく〜!泣けるぜ…!

ドラマが進むにつれ、一人また一人と減って来ているが、谷原章介さんといい堺さんといいクランクアップする人は皆、当初考えていたよりも好人物となって終わっていく。
だから、後味がそれほど悪く感じない。

そして満を持して、佐々木蔵之介さんが登場。
「…試してるのか?」という問いかけはなかなかに迫力があり、今後は彼がキーポイントとなることを暗示しているかのようだった。

今回ツボったのが、まるすけ(笑)。
堺さんのことを、
「いいオトコだったよな。俺と顔が似てたし〜♪」
って、可愛すぎ!(泣笑)
そんな愛嬌たっぷりの小日向まるすけのキャラが大好きだ☆
(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月12日

「トライアングル」第6話

ムショに入る前に“富岡ちゃん特製オムレツ”、卵もちゃんと用意しておくから私にも作って〜〜!と懇願したくなった今回(笑)。

まさか、堺志摩野との関係があんなベタなものだったとは…たらーっ(汗)
思わず「原作は韓流か?」と疑ってしまった(苦笑)。

稲垣くろすけの役割は想定内。
北大路パパの過去を暴くために相手の懐に入る、という手を今更使って北大路パパが網に引っかかるものなのだろうか。
だとしたら、相当にお間抜けな刑事部長か愚息を溺愛しすぎの親父か。

来週はいよいよ佐々木蔵之介さんが登場しそうだ♪
長〜く引っ張ったなぁ、と思いつつもやはり観てしまいそうだ(苦笑)。
(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月07日

「トライアングル」(仲)

前クールで「ブラッディ・マンデイ」というのがあった。芯のあるストーリーもなく、その場その場のドキドキ感を視聴者に振りまく手合いの物だった。

この「トライアングル」も同じ手法を使っている。視聴ターゲットが「ブラッディ・マンデイ」よりは10歳以上上なので、それなりのしっとり感のあるサスペンスだが、いかんせんストーリーに芯がない。回を重ねるうちに芯が見えてくるのかもしれないが、前話でAと言ったことが翌週になるとBになったりと、一貫して筋が通らない。
筋が通らなくても楽しめるドラマは数あるわけだが、このドラマはやけに仰々しくておおげさで意味深で、かつ、嘆かわしいことに浅薄だ。
まだ「ブラッディ・マンデイ」の方がテンポがあった分、良かったとすら思う。

関テレ開局50周年かなにかしらないが、パリ・上海など、無意味なロケが多すぎ。いっそCGでもよかったと思うし、もっとストーリーに知恵を絞るべきだった。
折角豪華なキャストを揃えているというのに、勿体ない。

以上の理由から個人的には視聴リスト落ち決定。

(仲村英一郎)
ブログパーツ
posted by 仲村英一郎 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月05日

「トライアングル」第5話

堺雅人さん…回を追うごとに格好良くなっていくなー揺れるハート

前回期待していた稲垣くろすけの北大路パパへの訣別…いよいよ“その時”がやって来たのだが。
うーむ、やはりゴロちゃんだとインパクトが弱いというか、表情が今ひとつという感が拭えない。
一瞬だけ躊躇し、しかし「己の道」を選ぶ決意をする表情…慎吾ちゃんやキムタクならその表情を上手く表現できるだろうに、とつい考えてしまった。

その分、素晴らしかったのが小日向まるすけ!
皆の前で、震える手で賞状を引き破ろうとし少しだけ裂いた後、やはり返却するという行為が、今まで“上”に逆らうことなど全く考えもせず、組織内部でほそぼそと生きてきた「丸山」という人物を良く表現していたように思う。
まるすけにとっては、それこそ清水の舞台から飛び降りるくらいの、己の首を賭けた勇気ある決断だったのだろう。
北大路パパの「君は案外、簡単な男だったな」という言葉が、小日向まるすけを傷つけただけではなく、逆に挑発に乗せてしまった気がする。
江口郷田が「まるすけ!」と叫んだシーンも可愛くて、3人の結束がより強固になった瞬間だったように思う。(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

「トライアングル」第4話(鹿)

江口郷田が妹・相武唯衣に言った「アイツ(=稲垣くろすけ)はやめとけ。お前傷つくぞ」に激しく同意。
稲垣くろすけよりも玉鉄影虎さまぴかぴか(新しい)by天地人の方が遥かに良いと思う!(え)
…という冗談はおいといて。

稲垣吾郎演じる「黒木瞬」は、このドラマにおいてどういうポジションなのかが未だに良く分からない。
最初は誰もが怪しく胡散臭いと感じる中、稲垣くろすけだけは清廉潔白…というか、完全に“外部”の人間ということが理解でき、視聴者と同じ目線でこの事件を追っていくものだと思っていたのだが、北大路パパが絡んでることが分かり、にわかに謎の一翼を担っているような気もしてきた。
今後は尊敬して止まない北大路パパのネガティブな部分から目を逸らせない状況に陥っていくことにより、稲垣くろすけがどのように変化していくのかを見守りたい。

それにしても、元刑事の宮部(浅野和之)の店を訪れたホワイト家のおとーさん(笑)の迫力は凄かった!
相手が演技派・小日向まるすけだから、余計に威圧感が増した。
ストーリー展開もさることながら、演技派の役者陣を贅沢に起用したドラマ構成に唸らずにはいられない。(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 20:26| Comment(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

「トライアングル」第3話(鹿)

ついに佐智絵が書いた手紙の内容が明かされる!
…という真相は、ドラマをご覧頂くとして。

前回までは、個人的に一番怪しいと思っていたのは谷原章介だったのだが、今回堺雅人が怪しく感じた。
「佐智絵に関することはすべて消し去った方がいい」と、唯一の物的証拠である手紙を燃やし…つまり証拠隠滅をしたことに加え、サチの養父・葛城均(大杉連)と裏で提携してそうな雰囲気も醸し出していたからだ。

しかしストーリーが進むに連れ、最も怪し気なのが北大路欣也に変わった。
手紙の差し替えは、一体何の意図があったのだろう。
やはり「唯一挙がった容疑者」に関係があるような気がしてならない。

一方、癒し系の代表・小日向文世演じる“まるすけ”丸山(笑)。
“くろすけ”こと稲垣吾郎と同様、江口郷田の形跡や態度を傍で見ているうちに自然と仲間意識と信頼が芽生えてきているのが何とも微笑ましく、スリリングなドラマ展開の中においてホッとさせられる瞬間だった。
「俺はお前の方を信じる。まぁ、刑事の勘だ」
と照れくさそうに語る小日向まるすけは、非常に可愛らしかった(笑)。

ところで、初回に登場した佐々木蔵之介。
もう出番はないのかなー?(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月15日

「トライアングル」第1&2話(鹿)

2話をリアルタイムで観て、あまりの訳の分からなさに後から1話をネット動画で慌てて視聴した。
そのため初回のドキドキ感は薄らいでしまったものの、それでも観続けたい印象は変わっていない。

とにかく際立ったのが、豪華キャストだ。
谷原章介や佐々木蔵之介をチョイ役として出演させるという贅沢な手法は、フジテレビ系列(実際には関西テレビ)ならでは。
最重要人物の1人であるサチを広末涼子が演じるのは多少危惧するところだが、周囲を江口洋介や小日向文世、堺雅人や風吹ジュンが固めているので安心して見ていられる。

サチは生きていたのか?という初回の問題提起は第2話によりあっけなく払拭されたが、それ以外にも堀米の自作自演事件などいかにも核心に触れるかのような展開を提示しておきながら、実は傍流に過ぎなかった…という事件が今後も出てきそうである。
しかしそれさえも、我々視聴者にとっては十分に振り回される要因になるのだろうなぁ…。
製作側の意図にまんまとハマっているということか。

そもそも25年も前の事件がなぜ今更表に出てきたのか、という根本的な理由がよく分からないが、これも核心部分のひとつなのだろう。
そして江口郷田がその事件の何を調べているのかも気になる。
郷田が言った「時効(15年)が成立すると、罪はなくなる」という言葉も非常に引っかかる…。

個人的に一番胡散臭いと思ったのは谷原章介だ。まぁ何となく、としか言いようがないが。
堺雅人の役どころも気になる。なぜサチを庇うのか。
そして第2話最後の江口が刺される場面。
サチを殺害したい…引いてはサチに絡む何か、永久に公表されたくない何かを抹消したいと思っている「誰か」がいる、ということだ。
次回を楽しみにしたい。(鹿の使番)

ブログパーツ
posted by 鹿の使番 at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月11日

「トライアングル」第1話

フジテレビ系、火曜夜10時の新ドラマ。

パリ・上海・東京・大阪でロケを行い、キャストも豪華。
第1回はなかなか興味をそそるものだったが、今後もその豪華さに負けないような脚本を期待したい。
ただ、少々気取りすぎな演出もあり、正直冷めてしまうシーンもあったのは否めない。

ひとつひとつのシーン(登場人物の目線や台詞など)に謎が見え隠れする。
サスペンスとしての要素も面白そうだが、”殺されたはずの少女”を取り巻く人々の人間模様も味わいたい。
(緋炎)
ブログパーツ
posted by 緋炎 at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月09日

「トライアングル」第1話

江口洋介、広末涼子、稲垣吾郎らによるサスペンスがスタートした。
25年前に起きた小学生女子殺害事件。事件は10年前に未解決のまま時効を迎え、当時の同級生達に大小の影を齎しながらも月日が過ぎていたが、ある日、殺された筈の少女と同名の女が同窓会場に突如現れたことで、物語は動き出す。

冒頭、少女が河川敷に無残に横たわるシーン、続いて手を血で染めた少年、15年後、江口演ずる郷田が手術を執刀する場面、そして再び回想で「時効が成立するまで捕まらなければいいんだ。」と兄らしき人物に言われる少年…という流れから、まずはこの郷田が犯人のように印象付ける。(郷田にはまた時効成立を機に何故か医者を辞め、国際警察に転身しているという設定がつく。)が、もちろんそんな簡単な筋書きではないらしい。死んだ筈の少女が何故再び現れたのか、という仕掛けもさることながら、それぞれが何らかの情報を持っているような同級生達(谷原章介・佐々木蔵之介・マギー等)、謎の男・志摩野鷹也(堺雅人)、郷田の日本での研修先で同僚となる黒木(稲垣吾郎)、そして事件当時の担当捜査官で黒木の父でもある新造(北大路欣也)などが登場するたびに、見る側の「疑惑」の視点が振り回され、素直に先が気になった。サスペンスとしては悪くないスタートだと思う。

初回は郷田亮二(江口洋介)と葛城サチ(広末涼子)らの出会いのシーンにパリロケが敢行され、また、登場人物の設定やセリフから、東京、パリだけでなく大阪や上海も舞台として絡んでくる様相だ。関西テレビ放送開局50周年記念という冠つきのドラマだけに気合の程が伺えるが、ただ派手に予算を使うだけで終わらない、大人向けの上質な物語となることを期待する。

余談ながら…スポンサーにソフトバンクが名を連ねていなくて正解。(この番組ではKDDIが入っていた)何せ北大路欣也がセリフを口にする度に「白戸家・父」に聞こえて仕方がないのだ(笑) あの声は知らないうちに意識に潜り込んでいたようで…。(むさし)

ドラマ公式サイト

ブログパーツ
posted by むさし at 04:32| Comment(0) | TrackBack(0) | トライアングル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする