2009年09月28日

「オトメン(乙男)」第7話

今回は鶴見辰吾さんに全部持っていかれた感じがする。
「陽炎〜」では、豊後関前藩の江戸詰め重役として藩の屋台骨を支えてきた重要人物かつ山本耕史扮する坂崎磐音の良き理解者という立場だったが、今回は一転、なんと女性に転換してしまった父親としての登場だ。
さすが役者!
ドレスだろうがお化粧だろうが何でもこなす鶴見さんに敬意を表したい気分になった(笑)。

漫画家・橘のポジションがどうにも中途半端で、原作は分からないが、ドラマ版ではハッキリ言って必要性が理解できない。
幸花ジュエルとしてのビジュアルも無理があるように思えて仕方がなかった。(鹿の使番)

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posted by 鹿の使番 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | オトメン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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