2009年09月12日

「オトメン(乙男)」第5話

大和の妄想ストーリーが長過ぎ!
…と、ついツッコミを入れてしまった今回。
飛鳥の妄想が少女少女していたのは、やはりオトメンならではの発想か(笑)。

渚でイメケン運動会対決などリアル世界では絶対有り得ないシチュエーションだが、かつての「イケ・パラ」を彷彿とさせられる内容で、結構楽しめた。

とはいえ、大和が前髪を後ろに縛って束ねるだけで、「クローズZERO」のような妄想ストーリーに自分を転化できるのならば、最初から髪を束ねていれば良かったのに…と、またツッコミを入れずにはいられなかった(苦笑)。
何にでも「形から入る」のは大事だし。
常に髪を束ねていれば、いつでも「オレがテッペンになる!」モードに入れるのではないだろうか。(鹿の使番)

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posted by 鹿の使番 at 22:59| Comment(0) | オトメン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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